こっそりで楽しむ官能小説

官能小説やエッチな漫画の話題です。18禁でよろしくお願いします。

濡れてた秘部

男は腰をゆっくり動かしながら、ふと思い出したように再び女の子の秘部の膨らみをローターでいじめ出した。先端がほどよく濡れて馴染んだのを見計らい、男はゆっくりと女の子に入っていった。

たっぷりと濡れていて、抵抗はあるものの簡単に入った肉棒は、欲望のままに出入りした。そしてよく見えるようになった秘部の小さな膨らみに狙いを定め、集中的に微震動を与えた。

男はローターを離す様子はなく、執拗に膨らみを刺激し続ける。秘部は天を仰ぎお尻の穴まで丸見えだ。シーツが潮でぐっしょり濡れていた。そう言うとサラは、秘部に顔を近づけクリトリスを舐めはじめた。クリスの片方の手がスカートの中に入っていき尻の割れ目をなぞられると、体に電流が走ったように強烈に感じてしまう。私の秘部は愛液でぐっしょり濡れていた。



濡れきった私の膣は容易にクリスの硬くなったものを受け入れた。感じて濡れていることを知られたくはなかった。





緩やかな愛撫

「愛撫だけでも気持ちよかったって。ただ、夫婦の寝室にあるキングサイズのベッドの上、シルクのシーツの肌触りが奇妙なほど鮮烈に焼きついている。決して強引ではなく、あくまでも優しく、緩やかな動きで。

いつの間に、寝室に移ったのだろうか。オナニーすらあまりしない桃子が、そんな美咲の愛撫に抵抗できるはずもなかった。それはアナルを数回撫でると、容赦なくずぶずぶと入り込んできた。いつも通りそうされると思っていたら、不意に触手が半勃ちのペニスを撫でまわしてきた。俺の思考を感じたかのようにカオスは愛撫のものより太い触手を伸ばしてきた。もう止められない。



全力疾走した後に木陰で昼寝をするのが俺の楽しみの一つだ。

そこそこ、上手な愛撫をするけど、何よりもあの大きさと長さに驚きだわ。緩やかな煙が天井へと向かい、男が嫌悪感をあらわにすると、女性はゆっくりと煙草を灰皿に押し当て、それをガラステーブルへと運んだ。部屋に入ると、ワインレッドの布地が張られ、木製の緩やかなカーブを描いたソファが目についた。






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